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【クラウドファンディングに挑戦します!】虐待や性被害を受けた子ども達へ。司法の場に付き添う犬で安心を(10/30まで)

【クラウドファンディングに挑戦します!】虐待や性被害を受けた子ども達へ。司法の場に付き添う犬で安心を(10/30まで)

人にも動物にもやさしく楽しい社会をめざして 日本介助犬協会では介助犬の育成以外に、公益的活動にも力をいれてきましたが、新たに「付添犬(つきそいけん)」に挑戦することになりました。

付添犬とは虐待や性被害を受けた子どもが、安心して自分の受けた出来事について、司法関係者や医療従事者などに伝えられるよう手助けをする犬です。アメリカではコートハウス・ファシリティ・ドッグと呼ばれ、248頭(2020年7月時点)も活躍しています。

今回、虐待を受けた子供の支援をワンストップで実施する「NPO法人神奈川子ども支援センターつなっぐ」から当会へ事業協力依頼があり、付添犬及びハンドラー派遣に向けた協力を開始することにしました。

新型コロナウイルスによる影響で介助犬イベントや講演会はほぼ無くなり大幅な収入減となる中ではありますが、こんな状況だからこそ、犬という素晴らしい動物を介して一人でも多くの人を幸せにしたい。と、必要な資金確保のためクラウドファンディングに挑戦します。どうか皆さまのお力をお貸しください。

目標金額は150万円。 9月1日(火)7時~10月30日(金)23時までの募集です。もし、目標金額100%に達しなければ、全額返金となってしまう仕組みです。皆さまのご支援をどうぞよろしくお願い致します。

⇒9月4日目標を達成。多くのご支援感謝申し上げます。

 第一目標は育成費の一部としていたため、残りの費用としてNEXTゴール300万円を設定いたしました。

 引き続きご協力をお願いいたします。(9/4追記)

 

⇒クラウドファンディング
【虐待や性被害を受けた子ども達へ。司法の場に付き添う犬で安心を】

 

クラウドファンディングチラシ

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