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読売ジャイアンツ菅野智之投手『介助犬サポート大使』に就任

読売ジャイアンツ菅野智之投手『介助犬サポート大使』に就任

読売ジャイアンツ菅野智之投手が当会の『介助犬サポート大使』に就任しました。
菅野投手は当会の活動を支援する「菅野基金」を立ち上げ、2015年より毎シーズン1勝をあげる毎に10万円の寄付を行って下さっています。2019年シーズン「菅野基金」寄付贈呈式・介助犬サポート大使就任式を、11月23日「ジャイアンツ・ファンフェスタ2019 supported by DAZN」内で開催しました。東京ドーム5万人のファンの皆様を前に、菅野投手自ら介助作業を体験してくれました。

これまでの寄付累計額は630万円となるほか、2018年、プロ野球史上初となるポストシーズンでのノーヒットノーランを達成した際の着用ユニホームをチャリティーオークションに出品、売上の全額を寄付下さいました。2019年シーズンは、コラボチャリティーグッズ製作や東京ドーム内「介助犬PRブース」出展にも協力、介助犬の啓発活動を全面的にバックアップして下さっています。
歌手のジュディ・オングさん、同 橋幸夫さん、プロフィギュアスケーターの安藤美姫さんに続き4人目の介助犬サポート大使として、認知度向上が課題の介助犬の啓発に、益々のご活躍をお願い申し上げます。

 

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